ニュースリリース

能代七夕「天空の不夜城」

江戸から明治時代に運行されたと伝えられている「大型七夕」が、1世紀のときを超え復活し、今年で7回目を
迎える能代七夕「天空の不夜城」。
文献をもとに復活した五丈八尺(17.6m)の「嘉六(かろく)」と、城郭灯籠として高さ日本一を誇る24.1mの
「愛季(ちかすえ)」の大型灯籠が街を練り歩く姿は圧巻です。

※詳細は、下記イベントページをご覧ください。
能代七夕「天空の不夜城」